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土地家屋調査士不動産登記法・政省令逐条解説 〔改訂第2版〕

内容説明

  土地家屋調査士試験の合否を決める中心科目が不動産登記法。しかしこの不動産登記法には,「政令で定める」または「法務省令で定める」といった表現が使われ,いわゆる政省令を見なければ理解できないものが数多く,それらを明解に解説しました。さらに改訂第2版では電子申請の特例が整理され,重要な先例も追加され,さらに「条文順重要通達」に[通達索引]が加わり,より学習しやすくなりました。


<もくじ>
● 不動産登記法および政省令逐条解説
第1章 総   則
第2章 登記所及び登記官
第3章 登記記録等
第4章 登 記 手 続
 第1節 総   則
 第2節 表示に関する登記
  第1款 通   則
  第2款 土地の表示に関する登記
  第3款 建物の表示に関する登記
 第3節 権利に関する登記173 
  第1款 通   則173 
  第2款 所有権に関する登記
  第3款 用益権に関する登記
  第4款 担保権等に関する登記
  第5款 信託に関する登記
  第6款 仮 登 記
  第7款 仮処分に関する登記
  第8款 官庁又は公署が関与する登記等
第5章 登記事項の証明等
第6章 筆 界 特 定
 第1節 総   則
 第2節 筆界特定の手続
  第1款 筆界特定の申請 
  第2款 筆界の調査等
 第3節 筆 界 特 定
 第4節 雑   則
第7章 雑   則
第8章 罰   則
附   則
● 不動産登記法に関する重要通達
  不動産登記法逐条通達
  通 達 索 引

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