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司法試験予備試験体系別短答過去問[民法Ⅰ] 総則・物権・親族・相続

内容説明

平成18 ~ 28年までの司法試験,平成23 ~ 28年までの予備試験過去問を全問収録しました。 問題の正誤の根拠にあたる条文と判例を明示し,問題を解く上で必要十分なコンパクトな解説を記述。
 間違っている肢は,誤りの根拠となる問題文の記述を表示し、条文知識だけで解ける問題は,解説の冒頭に関連条文を掲示しています。
 項目は,基本書の体系に沿って分類し,問題の難易度を3段階で表示し,幅広い学習のニーズに応えられるように構成した体系過去問です。


<もくじ>より

第Ⅰ編 総  則
 第1章 信義則と権利濫用
 第2章 人
 第3章 法  人
 第4章 物
 第5章 法律行為総則
 第6章 意思表示
 第7章 代  理
 第8章 無効及び取消し
 第9章 条件及び期限
 第10章 時  効

第Ⅱ編 物  権
 第1章 物権総論
 第2章 占有権
 第3章 所有権
 第4章 用益物権
 第5章 担保物権総論
 第6章 留置権
 第7章 先取特権
 第8章 質  権
 第9章 抵当権
 第10章 譲渡担保


第Ⅲ編 親族・相続
 第1章 親  族
 第2章 婚  姻
 第3章 親  子
 第4章 後  見
 第5章 扶  養
 第6章 相続の対象
 第7章 相続人
 第8章 遺産分割
 第9章 相続の承認と放棄
 第10章 相続人の不存在
 第11章 遺  言
 第12章 遺留分

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