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土地家屋調査士測量計算と面積計算〔改訂第2版〕

内容説明

本書は、土地家屋調査士試験午後の部試験の記述式問題の出題範囲である土地の測量・面積計算と建物の床面積計算の出題傾向(本試験では、第21問、第22問で出題されます。)に対応した対策書です。
これら計算問題をいかにとらえ、いかに効率的な計算方法で計算し答えを出すかについてを、計算問題が苦手な方にもわかるように記述し解説しています。
 今回の改訂第2版では、本書の内容全体を見直し、より受験生に役立つ内容になるようにしたことはもちろん、さらに、新たに「第8章実力養成演習問題」を設けました。


<もくじ>より

第1章 測量の概要
第2章 基礎数学と作図
第3章 測量計算
第4章 復元測量および新点の決定
第5章 面積計算
第6章 複素数による測量・面積計算
第7章 建物の床面積
第8章 実力養成演習問題

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